令和2年度 博⼠後期課程 研究経過報告会について

令和2年度 博⼠後期課程 研究経過報告会について

2020-12-04

令和2年度 博士後期課程 研究経過報告会実施要項


1. 日時 :令和3年1月から2月の間に実施する

 

2. 対象者 :2回の研究経過報告を終えていない者

(※長期履修生については、長期履修計画に記載した年度に行う)


3.目的
(1)学生が研究進捗状況を整理し、学位論文の構想を明確化する機会とするため。

(2)学生の研究進捗状況と学位論文の構想を各専攻の教員が把握し、指導及び学位論文審査に生かすため。

(3)教員相互が討論を通じて、みずからの学生指導のあり方を客観的に把握し、指導改善を図るため。

 

4.実施方法
(1)主指導教員が主催する。
(2)発表の一人あたりの持ち時間は20分間程度とし、それぞれに質疑の時間を10分間ほど設ける。
(3)発表内容は、現在の研究進捗状況(既発表・発表予定論文も含む)と博士論文の構想とし、レジュメを配布して
発表すること。
(4)パワーポイント等を使用する学生は、各自ノートパソコンを用意すること。

 

5.研究経過報告書について
発表者は、令和3年3月1日(月曜)17:00までに「研究経過報告書」(発表レジュメとは別)を社会文化科学教育部教務担当に提出してください。

 

研究経過報告書、様式はこちら

 


社会文化科学教育部教務委員長

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