博士後期課程

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教授システム学専攻

領域長あいさつ

 教授システム学専攻は、教育効果・効率・魅力の高いeラーニングを開発・実施・評価できる高度専門職業人(前期課程)と教授システム学領域の研究者(後期課程)の養成を目的としたインターネット型大学院です。「eラーニングプロフェッショナル資格認定制度」の相互認定機関としての認証を受け、文部科学省「平成19年度大学院教育改革支援プログラム」にも採択。平成26年度からは、文部科学省と熊本大学の支援を受けて、「教授システム学の研究普及拠点の形成一学び直しを支援する社会人教育専門家養成パッケージの開発と普及一」に取り組んでいます。遠隔地に在住の社会人を中心に、正規生だけでなく多くの科目等履修生が学んでいることも特色です。

教授システム学専攻長  博士前期課程 都竹茂樹
博士後期課程 鈴木克明

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教授システム学領域の授業科目

量的研究法演習 質的研究法演習 教授システム設計研究論演習 教育政策・戦略研究論演習 コンテンツ開発研究法演習 学修支援システム開発研究法演習 コンテンツ評価研究論演習 マルチメディア利用研究論演習 教授システム学研究総論
総合演習 特別研究T 特別研究U

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学位論文題目

  • インストラクショナルデザインの自動化を志向した教材シェルの開発
  • 高等教育機関におけるeラーニングを活用した教育活動のための効果的な支援組織体制に関する研究
  • 学習課題分析に基づく自己主導的な学習を支援するeラーニングシステムモジュールの開発研究
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